かせえりな 加瀬エリナ
刺激された私の性欲は止まらなかった。隣の旦那さんと旦那がいない間、ヤリまくった。旦那が気づていることも知っていた。それでも私のオマ●コの疼きはなくなることはなかった…。貴方、ごめんなさい。私、淫乱なのかもしれません。
隣の旦那さんに初めて挨拶をした時から私はずっと嫌な胸騒ぎをしていた。私はひょろひょろの優柔不断の頼りない男で、隣の旦那はまさに妻がタイプの男性だったからだ。予感は的中した。私は見てしまったのだ。妻はインストラクターだというその男のゴツゴツとした指やデカいペニスに聞いたことのない声で喘いでいたのだ…。
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